糖質は一度に大量に食べるのが悪いのであり パン1枚とかなら食べた方がむしろ健康に良い
やはり白米やパンの糖質自体は適量摂取した方がウエイトトレの際に筋力が強く出るし
むしろ糖質は適量摂取すると健康に良いのです

では何が問題かというと
一度の食事で糖質食品をドカ食いして
糖質を一度に大量に食べるのが健康に悪いのです

糖質食品を一度に大量摂取すると血糖値スパイクで短時間に血糖値が急激に上がり
急激に高くなっていた血糖値が今度は
一気にインスリンが大量分泌され
その後短時間で急激に血糖値が下がるのが悪いそうです

糖質食品の大量摂取で血糖値がこのように短時間に乱高下すると
インスリンなどの内分泌系による血糖代謝の調節が悪くなり
血糖代謝能が低下して
疲労感が発生して肥満や精神症状がでるそうです

対処法は白米やパンなどの糖質は一度に大量に食べるのが悪いのであり
パン1枚とか白米150gなら食べた方が筋力がでるしむしろ健康に良いそうです
  • エンジェル・ダスト
  • URL
  • 2017/07/04 (Tue) 10:45:50
精神状態は意志の力でコントロールすることは実はできない
精神状態は意志の力でコントロールすることは実はできない

糖質のドカ食いによる
血糖値スパイクの短時間の急激な血糖値の乱高下をなくして

血糖値を適切な範囲内に安定化させることで
二次的に精神状態をコントロールするのである

一食で摂取する糖質を適切な量に制限するということである
これは糖質を全く食べなかったり 
逆に食べたいだけ食べたりの両極端はどちらも精神状態に悪くて
糖質摂取には適量というのが存在するのである

適量範囲内の糖質食品と
それをたんぱく質食品とセットで摂取するのが適切な食事です

一例ですが具体的に言うと一食で
糖質は白米150gかもしくは食パン6枚切りを1枚
たんぱく質はコンビニのレトルトサラダチキン1パック120gなどで
あとは野菜は自炊で食べるしかないですがそれは
一日一度少し多めに野菜を食べれば充分でしょう

このアプローチの特徴は
精神をコントロールするにあたり心の内容や意志の力などに触れる必要は無いということである
一度の食事で摂取する糖質量をあらかじめ決めておくだけでよいのです
  • エンジェル・ダスト
  • URL
  • 2017/07/08 (Sat) 13:58:51
Re: 糖質は一度に大量に食べるのが悪いのであり パン1枚とかなら食べた方がむしろ健康に良い
統合失調症患者が苦しいのは自分の心の内容の酷さです

本人は「向うが悪くてコッチは怒りまくってる」と
原因は他者にあると被害者意識ですが
原因は他者の本人に対する振舞いにあるのではなく
本人の脳に原因があります

統合失調症患者が怒ってるその時というのは
脳の神経細胞のニューロンの発火パターンが次々と乱れていて
ニューロンの次々と起こる異常な発火パターンよって
心の内容が酷くなっているのです

脳神経細胞のインスリン抵抗性による
ニューロンの発火活動のためのエネルギー代謝である
脳の血糖代謝能が低下しているのが統合失調症の本当の原因です

解決方法は脳神経細胞のニューロンの発火パターンのための
脳の血糖代謝能を円滑にすれば良いのである

脳が円滑にエネルギー代謝できれば
脳神経細胞のニューロンの発火パターンも正確になり心の内容が落ち着くのです

一食に食べる糖質を適量にするというのが正しいアプローチです
糖質をゼロにするのも 
逆に食べたいだけ糖質を食べるのも両極端で脳に悪いです
糖質摂取には適量というものがあります
一度の食事で糖質を過剰摂取すると血糖値が乱高下する要因になるのです
  • エンジェル・ダスト
  • URL
  • 2017/07/12 (Wed) 11:45:53

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