統合失調症は脳の受容体の感受性が保てなくなった障害
糖尿病でも統合失調症でも、
共通しているのは、
全身の60兆個の細胞や脳の受容体の感受性が悪化しているんですよね。

全身の細胞の受容体がやられると、
肉体の代謝機能が崩壊して、
身体の肌の張りがなくなって、
腹が出てきたり、
あるいは体脂肪率は低いハズなのに、筋肉の張りがなくなったり、
肉体が崩壊してきているということなんですよね。

それは全身の細胞の受容体の感受性が、保てなくなってるせいなんですよね。

糖尿病患者や統合失調症患者特有の、
腹が出てきて、全身の肉が垂れ下がってくるという、
ボタッとした特殊体形を呈するのです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/02/04 (Sun) 16:27:11
統合失調症患者は大人として成長し損なっている脳の発育の段階での発達障害
統合失調症は成長の過程での脳の発達障害のようです。

確かに統合失調症患者は、
標準的な成人男性や成人女性としての、
精神的身体的に大人のレベルに成長していない気がします。

心が幼いというか、子供というか、
やはり、大人の男や、大人の女に成長していないと思います。

脳の発育のアンバランスが不安定な精神状態の原因かもです。

定期的に癇癪をおこしたり、
一つの事に集中し過ぎて全体的な視点での判断ができないなどです。

学習障害があるというか、
継続した努力を日々積み重ねることで人は成長しますが、
統合失調症の人は何時まで経ってもインプットされず成長しないのです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/02/10 (Sat) 15:32:27
統合失調症は脳が大人として成長できなかった心が大人に成長しなかったということです
統合失調症患者が、
些細な事で癇癪を起して、
定期的に、露骨に酷い感情で、
人に突っかかったりするのを目撃したとして。

心の内で間違った選択をしている、心に原因があると考えるから、

「統合失調症は現実世界という真実に、
気付いていないことの、延長線上にある病気なんだ、

統合失調症は『自分で気付けば治る』」という、

それこそ間違った対処や接し方を、
本人にしてしまうのです。

統合失調症の正体は、
大人の男性、大人の女性として、

脳が成長して完成するまでの、
成人になる過程での、脳の発達の障害です。

統合失調症患者の振る舞いや言動や世界観や価値観が、
まるで子供のように見えるのは、
脳が大人として成長できなかった、
心が子供から大人に、成長しなかったということです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/02/16 (Fri) 12:12:22
統合失調症は脳が完成するまでの心が完成するまでの脳の構築過程で何らかの障害があった
健常者が心の調子を崩したことの、
心理学的な延長線上に、
統合失調症の精神症状があるのではないのです。

心理士がカウンセリングで統合失調症を治すことはできないです。
何故なら心理士は真実を求めて、
患者の心に触ろうとするからです。
それは患者に苦痛をもたらすだけです。

統合失調症患者の不完全な心の正体は、
20歳の成人になるまでの、
大人の男性や大人の女性としての脳と心になる、
脳の成長が完成するまでの、
つまり心が成人として完成するまでの、
成長期の脳の構築過程のどこかで、
脳の発達に何らかの障害があったのです。

脳の物理的な構造のアンバランスが、
神経伝達物質のバランスの崩れを引き起こして、
それによって心の感情のコントロールが不安定な、
統合失調症患者特有の酷い精神症状を引き起こすのです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/02/19 (Mon) 13:03:21

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