統合失調症の治し方、本人の心に触れることなく心を治す技術。
統合失調症患者が心の内で、
他者からすると了解不良な間違ったことを考えて、
間違った発言や行為をするのは。
世界観や価値観が間違っていることに、
自分で気付いていないからではないのです。

脳の受容体の感受性の低下による、
脳神経細胞の血糖代謝能低下という、
脳のエネルギー代謝異常があり、
それによる脳のエラーを起こしたエネルギー代謝不全によって、
次々と発生するニューロンの発火パターンに乱れが生じて、
代謝不全を起こした脳活動によって駆動する心的活動に乱れが生じて、
疲労感、緊迫感、被害妄想、
といった精神症状が出てしまうのです。

したがって統合失調症患者の精神症状の根本原因を心の深部に特定して、
患者が自分で気付くことをサポートするという、
心理学的カウンセリングアプローチは無効です。
その心理療法はオカルトでありインチキです。

患者の心に触れることなく心を治すには、
脳の受容体の感受性を良好に保つというアプローチです。
人参、大根、キャベツ、白菜、長ネギ、玉ねぎ、しめじ、えのき、小松菜、チンゲン菜、ピーマンなどの、
野菜を沢山使った料理を時間をかけて念入りによく噛んで食べて、
スーパーの400gの無糖ヨーグルトに「オリゴのおかげ」30gを入れて食べるのが、
腸内細菌の善玉菌増殖のための餌になる、野菜の食物繊維と、
ヨーグルトの乳酸菌と、
オリゴ糖によって、腸内細菌の善玉菌が増殖して、
全身の60兆個の細胞と脳神経細胞の受容体の感受性が良好になり。
脳の血糖代謝能が正常になり、精神症状が消えるのです。

心に触れることなく心が治るのです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/04/29 (Sun) 15:59:59
統合失調症を治す
統合失調症患者を苦しめるネガティブな心の内に湧き起こる汚い言葉は、
罪悪感から心の中で言い訳をしたり、
心を綺麗にしようとすることで、
何とか心をコントロールしようとする方法は効果無しです。

脳のエネルギー代謝不全による、
脳神経細胞の次々の起こるニューロンの発火パーンの乱れが、
心の乱れと精神症状を引き起こしているのです。

精神障害が治ったと思い込むことで本当に治る、というのは、
労力のコストがタダで精神病が治るなら、
それは精神病ではないでしょう。

精神症状が出ている時は、
心の内に次々と起こる思考のコントロールを失っており、
とうとうと妄想が続くのですが。
それは脳の受容体の感受性が低下していることによる、
脳の血糖代謝能低下にあるのです。

脳神経細胞の受容体の感受性が低下しているため、
いくらパンとかの糖質を食べても血糖を脳が取り込めず、
脳神経細胞が飢餓状態になり、
飢餓状態のタコが自分の足を食べてしまうみたいに、
脳神経細胞自身を構成しているたんぱく質を分解してできる、
アミノ酸を活動エネルギーとして利用してしまい、
脳が分解されて破壊されてしまい、
それにより心が壊れて、
記憶力が悪くなったりしてしまうのです。

物質的な脳の状態を改善するには、
この物理世界では物理法則に従って、
段階的にしかるべき手順で脳を物理的に操作するしかないのです。
そのやり方はコストがタダではなく、
しかるべき手順と相応の労力のコストがかかります。
簡単に言うと、服薬と食事と運動と休養です。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/03 (Thu) 08:45:31
統合失調症の食事療法
統合失調症の食事療法は、
ご飯、肉、魚とか、しっかりした食事を食べて、
一緒に、
人参、玉ねぎ、キャベツ、大根、白菜、えのき、しめじ、小松菜、チンゲン菜、ピーマン、長ネギ、
などを使用した野菜料理と、
デザートにヨーグルトにオリゴのおかげを入れてかき混ぜて食べるのが、
一番整腸作用があります。

その際できれば、
ご飯と野菜は、ゆっくりと良く噛んで食べると、最上級の整腸作用が期待できます。

ヨーグルトの乳酸菌は胃液に弱いのですが、
野菜の食物繊維やご飯や肉魚と一緒に食べると、
胃液から乳酸菌が守られるので、
乳酸菌が生きたまま小腸に届いて、
乳酸菌の増殖の餌になる野菜の食物繊維とオリゴ糖により、腸内細菌の善玉菌が増殖します。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/05 (Sat) 17:14:32
Re: 統合失調症の治し方、本人の心に触れることなく心を治す技術。
統合失調症患者の脳神経細胞は血糖の取り込み不足があります。
そうなると脳は糖が不足しているから、エネルギー不足になり、
糖を沢山食べろと食欲を強くします。

仮に食パンを1斤、全部食べて、血糖値を急激に上昇させても、
脳の受容体の感受性が低下しているため、
いくら糖質を過食しても、
脳は血糖を取り込むことができず、
依然として脳の糖質不足は解消されないのです。

脳は血糖が取り込めないのなら、
ケトン体をエネルギー源とします。

そのケトン体の取り込み不足まで起こると、
最終的に脳神経細胞は自身を構成している、
アミノ酸を分解してエネルギー源にしてしまいます。

言わば虎の子のアミノ酸に手を出してしまうと、
飢餓状態のタコが自分の足を食べてエネルギー源にするように、
脳はエネルギー確保の為に自分自身を分解してできる、
アミノ酸をエネルギー源として利用するようになり、
脳神経細胞が崩壊してしまうのです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/12 (Sat) 09:14:05
Re: 統合失調症の治し方、本人の心に触れることなく心を治す技術。
運動不足で大して血糖を筋肉が使わないのに、
糖質食品を常に運動で消費する必要以上に過剰摂取を続けると、
筋肉や脳神経細胞の受容体の感受性が鈍くなって低下して、
脳神経細胞が糖を取り込む効率が病的に低下していまい、
脳神経細胞がエネルギー不足になって、もっと糖質をくれと食欲を増し、
怠い、眠い、腹が減るの、コンボになるのです。

しかしその時に、仮に食パンを1斤食べても、脳の受容体が死んでいるので 
いくら食べても脳神経細胞が糖を取り込まないので、
怠さと、底なしの食欲と、眠気のコンボは解消されないのです。

解決策は運動量に見合った量の糖質を摂取するということですが、
脳の糖の取り込み不足があると、
食欲のコントロールが破綻しているので、
一人で食べる量を自分でわきまえるというのは難しいかもです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/12 (Sat) 15:04:27
Re: 統合失調症の治し方、本人の心に触れることなく心を治す技術。
統合失調症患者の脳は血糖の取り込み不足があります。

これは糖質食品を食べる量が足りていないという訳ではありません。

通常、脳神経細胞に血糖が充分量が取り込まれれば、
脳はエネルギーは満タンだから、
もう食べないくてよいと満腹感を出します。

統合失調症患者は、糖質食品はむしろ沢山食べているのに、
脳神経細胞の糖の取り込み不足が、解消されないという現象が起こるのです。

脳の受容体の感受性が鈍くなっているため、
脳神経細胞が血糖を取り込む能率が低下していて、
糖質食品を濃厚に大量に摂取しないと、
脳神経細胞が糖を取り込んでくれないのです。

統合失調症患者の心の苦しさと過食の原因は、
脳が血糖を取り込めないことによるエネルギー代謝不全からくる苦しさと、
糖が足りてないからもっと炭水化物を食べろと、
脳が本人に強い食欲の圧力をかけているのです。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/14 (Mon) 10:03:20
統合失調症の心の苦しさの真実
統合失調症患者は周期的に心が苦しくなります。

本人は心が不快感で苦しい時に、
心の内に何が悪いのかを探します。

「あの人のあの言葉が頭にきたから、
そういう無神経なことをあの人が言ったのが悪い。
だからあの人にずっと言いたかった文句を言ってやった。」

ようは自分の心の不快感と苦しさの犯人は他者にある。

そしてそれは論理的な整合性があって、
あの人の責任だと証明しようと、
「ぶつぶつと独り言を言う」のです。

本人が心が不快感で苦しい時というのは、
血糖値は正常か、むしろ高いのに、
脳神経細胞の血糖の取り込み不足があるのです。

これは血糖値が低いのではなく、
脳の受容体の感受性が鈍感になっていて、
アイスクリームとか、菓子パンとか、ラーメンとか、カレーライスとかの、
味の濃厚な糖質食品を過食して、
血糖値を濃厚に高くしないと脳の受容体に効かなくて、
濃厚な血糖を脳神経細胞が充分に取り込み完了すると、ようやく満腹になるのです。

もはや通常の薄い糖質摂取では、
脳の血糖の取り込み不足が解消されず、
脳は活動エネルギー不足になり、
その際、活動エネルギー不足の脳神経細胞というのは苦しい状態であって、
その活動が苦しい脳によって駆動する心も不快感と苦しさの症状がでるのです。

これは栄養が足りていないのではなく、
血液中の血糖が高くても脳の受容体が鈍くて、
食べたものが脳の活動エネルギーとしてチャージ不足になるということです。

統合失調症を治すには、
脳神経細胞の血糖の取り込み不足を解消する、
というアプローチが正解だと思います。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/18 (Fri) 07:08:39
統合失調症の治し方
統合失調症患者の脳神経細胞は、
血糖の取り込み不足がありますが、
食べ物の糖質食品の摂取量が足りないのではありません。

糖質食品を充分量摂取しているにもかかわらず、
脳の受容体の感受性が鈍いため、
血糖が脳に取り込まれず、
脳神経細胞の血糖の取り込みが不足するのです。

ではどうすれば脳に血糖が取り込めるのかというと、
まず空腹感が発生して、
アイスクリーム 菓子パン チョコレートチップクッキー ピザ ラーメン うどん そば カレーライス
などの、
糖質食品を沢山食べることで、
それくらい濃厚に糖質を摂取してやっと、
脳の受容体に効いて、
それでようやく脳神経細胞に必要量の糖質が取り込まれて、
やっと満腹感がでるのです。

しかしこんな食べ方を、日常的に繰り返していては当然肥満になります。
統合失調症患者は、
足りているはずの糖質量を食べているにも関わらず、
脳の糖の取り込みが不足しているのです。

自分にとって多過ぎず、少な過ぎず、
丁度良い量の糖質食品を食べて、
その適正量の血糖で、脳の受容体に効かせるのが解決策です。
  • エンジェル・ダスト
  • 2018/05/19 (Sat) 10:26:29

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