宝クジが当たって当選金のおかげで帰郷して忘年会に出られた話
新年明けましておめでとうございます。
旧年中は意識によって現実を創造する体験をいろいろシェアして参りました。

今年はその傾向がさらに加速化しそうな予感がしておりますので
シェアして参りたいと思います。

本年もよろしくお願いいたします。

一昨年末、同郷の高校の先輩が代表を務めているNPO法人の代表者に
私ども夫婦が後継者として指名頂きました。

昨年末、そのNPO法人の代表者から、メンバーで行う忘年会に参加するよう私どもが誘われました。

昨春結婚した娘が車を出してくれると提案してくれ、嬉しかったのですが
天気予報では年末に寒波が来るかも知れないとのこと。

帰郷する費用も手元に無ければ、娘の家の車には雪道の装備やら忘年会の参加費なども手元に無い状態でした。

不安と恐怖が襲って来る中で、その周波数を味わい、
帰郷して忘年会に参加したいしミーティングにも出たいけれど仕方ない、なるようにしかならないと腹を括りました。

すると、忘年会の前々日、宝クジが当たって当選金のおかげで雪道装備もでき、
帰郷して忘年会とミーティングに参加することができたのです。

夢を見ているような、雲の中を歩いているような不思議な出来事でした。

皆様も同じような体験をされたら、ぜひシェアしてくださいませ。
  • アンジュ翠
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  • 2019/01/09 (Wed) 22:57:36
エゴやマインドを超えた、創造主がやりたいことを実現した
この体験を通して思い知らされたのは、
エゴやマインドは自分には限界があって
例えばお金にも限界があるのでその限界を超えたことは不可能だと思い込んでいます。

今手元にある現金、通帳にあると思っている金額しか自分には自由にできないから
忘年会にもミーティングにも参加することは不可能であると判断します。

そして、忘年会とミーティングは重要な節目であると申し渡されていましたから、
今回の忘年会とミーティングに行けず欠席したら、
せっかく選んで頂いたNPO法人の代表の後継者として失格する、
将来を失ってしまうことになりかねないと

恐怖と不安の感情が襲って来ました。

マインドが将来を見つめて働くと、こうして不安と恐怖の感情に襲われるのは
日常的によくあることです。

そこで、私は今回お金が足りずに帰省できなくても死ぬ訳ではないので
帰省して忘年会とミーティングに参加することを手放して
宇宙に完全にお任せしました。

意識的にエゴとマインド、感情から距離を置いたのです。

すると、忘年会当日の前々日に宝クジが当たって
当選金によって帰省して忘年会にもミーティングにも参加できるという
出来事が起きて来ました。

帰省して忘年会とミーティングに参加したいという
私の本音というより、エゴやマインドを超えた創造主の本音が実現されたように感じられました。

まるで狐につままれたような不思議な体験でした。

今年は旧暦元旦は2月5日ですが、
旧暦新年を迎えた後、このような体験をする方が他にもたくさん出て来る予感がしております。

面白くなって来ました。
  • アンジュ翠
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  • 2019/01/20 (Sun) 12:51:34
私たちの本体である創造主は無限の可能性がある
なぜ突然宝クジが当たって当選金で帰省して忘年会にもミーティングにも参加できたのか。

それは創造主は人知を超えた無限の可能性を持ち
ありとあらゆる手段で実現することが出来るからだと
今回の体験によって思い知らされました。

自分の限界のせいで出来ないと思い込んでいるだけで
本当の自分である創造主は限界を持たない、無限の可能性があるのだと。

自分をエゴやマインド、感情と同一化すると限界を生きる人生になりますが、
たぶんエゴやマインド、感情を俯瞰し
自分の存在を宇宙に全託してお任せすると無限の可能性があるので
奇跡としか呼べない出来事が起きて来るのでしょう。

これは頭で理解するだけではなく実践して初めてわかることなので
気づいた方は実践してみてください。
  • アンジュ翠
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  • 2019/01/20 (Sun) 13:46:18
またしてもシンクロというかミラクルが起こってRe:
この話は、とても信じられないかも知れないですが
本当に起こったことです。
今から数年前の冬、Facebookで知り合った富山県在住の友人の招きで、富山市で開催されたエコロジーフェスティバルに参加しました。
そこのエコロジーフェスティバルでは、私の故郷である飯田市から自然エネルギー活用を推進しておられる、NPO法人の事務局長がプレゼンされました。
この出会いから飯田市のNPO法人に数回足を運ぶうちになんと、私たち夫婦をその事務局長から後継者としてご指名いただく運びとなりました。
一昨日、再訪し飯田市にUターン移住する話を少し具体化しました。
私の実家の電気温水器が壊れて困っていることを打ち明けてお話たら、事務局長の自宅で使わなくなった温水器を譲って頂けるとのこと。
またしてもシンクロというかミラクルが起きました。
  • アンジュ翠
  • MAIL
  • 2019/05/01 (Wed) 00:00:48
奇跡は起きて来ると信じましょう
数年前から、こちらのカフェでも【奇跡は起きて来る】とシェアして参りました。

私の他にも奇跡は起きて来るという体験をした方がおられたらシェアして頂けたら幸いですとも
申し上げて参りました。

奇跡は起きて来ると信じる方が増えれば、さらに奇跡が起きるようになると思っておりますので。

昨夜、Facebookで友人である女性が奇跡が起きて来た、しかも連発したとシェアしてくださいました。

とっても嬉しいです。

奇跡は、自分にはもう何もできることがないという、絶望的な状況で起きて来ます。

素直に宇宙に降参すると、向こうから奇跡は起きて来ます。

手を差し伸べてくれる方が突然、目の前に現れるのです。

なぜ奇跡が起きるかというと、私たちはみな、もともと一つだから
誰かが何かで困っていると、どこかでそのことを察知する人が存在し
しかも手を差し伸べることができると瞬時に悟って行動してくれるからだと
私は思っております。

素直に宇宙に降参した時、エゴを超えてワンネスである自分の存在が
自分を助けることのできる人を呼び寄せるのかも知れません。
  • アンジュ翠
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  • 2019/10/11 (Fri) 08:59:02
楽しい話を、ありがとうございます。
アンジュさん、素敵なメッセージをありがとうございます。


以前から、アンジュさんが、テレポートをしたり、パラレルワールドを行き来したりされるのを、楽しみに読んでいます。


これからも、楽しい話をたくさん、紹介してください。


奇跡は、それを普通のこととして受け入れる人が増えれば増えるほど、起こりやすくなるのですから・・・。








  • dawn-watcher
  • 2019/10/12 (Sat) 15:14:27
Re: 楽しい話を、ありがとうございます。
dawn-watcherさん
共鳴共感頂きありがとうございます。

本来なら今ここに存在すること自体が奇跡であり、直感に従って生きる時には天の助けのような出来事が起きて来るのが当たり前なはずです。

日常的に奇跡のような出来事が連発して起きて来たら、その時はきっと奇跡だとも思わなくなるでしょうね。

私たちが直感に従わなくなったのはたぶん、物心つく頃から両親や周りの大人たち

就学してからは学校の先生方やPTAなどの親御さんたちから外側に意識を向けて生きるよう教育されたせいだろうと思います。

周囲の人たちから教わり、いわば強制されてきた制限から解放された時には、直感に従って素直に生きていけるかもしれません。

以下に、バッチフラワーレメディを用いる自然療法を取り入れておられる医師
石川真樹夫先生のお言葉を引用させていただいたます。

「奇跡的に救われる」という表現は、自己選択と自助努力によってではなく、「神の助け」や「上からの奇跡」といった、
「非日常の恩恵により」という意味を含む表現ですが、それらの「恩恵」を可能にする条件-バランスされた個性の表現と直感的な理解、覚醒した意識での自己選択は、実は私たちが自分の選択で作り出すことができるのです。
そして、それを作り出しさえすれば、「恩恵」は奇跡ではなく必然になり、非日常ではなく日常的な経験になります。

https://ameblo.jp/makio-ishikawa/entry-12535846801.html
  • アンジュ翠
  • MAIL
  • 2019/10/15 (Tue) 10:19:26

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